診療時間のご案内

診療時間
  • 受付は診察終了時間の15分前までになります
  • 学会等のため不定期に休診になることもあります。
    (事前にこちらに掲示いたします)
  • 診察は予約のある方が優先となります。お電話でご予約ください。
  • 診察の順番が前後したり、予約時間が遅れたりすることがあります。
    特に緊急処置の必要な患者がいる場合、ご協力ください。
  • 予防接種をご希望の方は原則として火・水・金・土曜日の午前中にご予約ください。ワクチン接種後ごくまれに体調の悪くなることがあり、 診療時間外では対処できない場合があるためです。
  • 休診日は清田区動物病院協力会の病院をご利用下さい
  • 21:00~5:00の深夜救急は札幌夜間動物病院で受け付けています。

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  • 診察時間変更および臨時休診のお知らせ
  • 携帯電話でもホームページを閲覧することが出来ます。
  • 動物病院って犬や猫が病気になったら行くところだと思っていませんか?
  • 当院は、病気のときだけでなく、普段から気軽に立ち寄っていただき、健康管理からちょっとした疑問まで、何でも相談していただける動物病院を目指しています

犬・猫とご家族という関係をよりよいものにするためにお手伝いしたいと思っています。
「なぜ?」という疑問を何でもお聞きください。一緒に一つ一つ解決していきましょう。

犬や猫は自分で病院へ来る事ができません。また、人間に比べてとても我慢強い生き物です。そのため、痛くても、苦しくても、なかなか表面にそれを出す事がありません。
しかし、生きている以上、人間と同じようにさまざまな病気になる可能性があるのです。
普段と何か違うことに気づいたら、できるだけ早く相談してください。
それがもしなんでもないことであったとしてもいいじゃないですか。あなたの大切な家族が健康であることを見せてもらうことで、我々は安心するのです。そしてもしかしたら、あなたの大切な家族がわずかに発しているそのサインから、大きな病気を早期に発見できるかもしれないのです。
いつものお散歩の帰り道にちょっとよって、顔を見せていただくだけでいいのです。

犬や猫が生き物である以上、どうしても病気や怪我など考えなければいけない事が出てきます。
「犬や猫にも病気があるの?」と言う方もいらっしゃいますが、人間に数限りなく病気があるように、犬にも猫にも、同じくらいたくさんの病気があるのです。人間と違うのは、犬や猫はしゃべれないという点です。痛いのか、痒いのか、具合が悪いのか、それを一番感じてあげられるのは、他の誰でもないあなたなのです。大切な家族が発するわずかなサインに気づいたら、一度病院へおつれください。病気にならないようにするのが第一ですが、なってしまった病気を少しでも早く見つけるというのも重要なことです。

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早めの受診をお勧めします。
実際の診察をせずにお電話やメールで病気の診断などをすることはできません。
またメールでの質問にお答えするには時間のかかる場合があります。体調が悪い場合は早めに直接受診されるようお勧めします。